dairy

2019年1月4日

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昨日はブログを書いた後に、なんだかぼーっとして、直紀とビジネスアイデアについてLINEで話し合った。

その後でSuchmosの動画をみた。

フジロックのLIVE後のインタビューみたいなやつで、Suchmosやっぱかっこいいなと思った。

有名人がみんなと同じシンプルな答えに辿り着いたはずなのに、他の人よりも言葉に重みがあるというのは本当で、Suchmosにはそれを感じた。

最近はというか、昨日くらいにたいとと話していて、ぼくは自分の軸で生きられていなかったなとハッとして、自分を見つめ直すために色々診断して、友達何人かにもやってもらった。

まあ、結果からいうと、あんまりいい診断サイトじゃなかった。

ただその結果を調べるうちにヤギペーさんの自分コンパスというサイトに辿り着いて、心の健康を取り戻せそうな気がしたので、読んだ。

面白かった記事。

2019年目標の建て方

 

自分の表現したいことはなんだろう。

まだみたことない景色をみたい。

今年はぼくを消そうと思います。

ぼくという人格が消えたあとの世界をみてみたいので、またどこかでお会いしましょう。

今日読んだ記事

落合さんの勉強法について

重要なのは「分解」、「改造」、「鑑賞」、「いたずら」を順番にやる。

集中力があれば知性が高まる。集中するにはインターネットを遮断する。

Twitterをやるときはリラックスするとき。

天才と秀才と凡人

天才は創造性が優れている。秀才は再現性が優れている。凡人は共感性が優れている。

その3つの集合の間にはアンバサダーと呼ばれる人たちがいる。

アンバサダーの種類は3つで「病める天才」、「最強の実行者」、「エリートスーパーマン」がある。

近代アートの解説メディア「Art pedia」

近代アートの勉強をするときにちょうどいい。

Artluno

現代アートの新しいメディア

アンディーウォーホルの脳みそ

アンディーウォーホルの思考法が垣間見える記事。

ウォーホルは時に問題に対して、「だからなに?」で済ませていたそう。これは仏教の南無阿弥陀仏ととても似ている。

ゴッホなどの死んでから有名になるアーティストは時代の先を行き過ぎていたが、ウォーホルは時代にぴったりとくっついていた。例えば、毛沢東やマリリンモンローの死後にそれらを使うなど。ウォーホルは自分にみんなを振り向いてもらうためには自分から行くのではなく、パーティを用意した。結局、これが一番早かった。

niko and…

デザインが好きでシンプルなサイト構成

浮世絵アーティスト Andrew Archer

かっこいい。

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