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POPEYEに載ってる有名人の20歳の頃を振り返るインタビューを読んだらわかった。何者かになるための3つの共通点

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POPEYE3月号は各界の著名人がどのような20歳を過ごしていたのかという内容だ。

この記事では、各界の著名人の20歳の頃の共通点を書いて行く。

1.良い出会いがある

それは学校かもしれないし、バーかもしれないし、友達の友達かもしれない。

20歳の時に知り合った人が今後の人生や仕事に大きな影響を及ぼしている。

また、その出会った人の年齢は近い人もいれば、随分歳上もいる。

でも、どんな著名人たちもみんなその人たち思いっきり遊んでいる。

きっと遊び方を教えてもらったんだろう。

2.根拠のない自信を持っている

理由はないけど、自信を持っていた人が多い。

夢や目標はないんだけど、ビジョンとか考え方だけはしっかり持っていたという人が多い。

3.とにかく行動する

POPEYEにインタビューされるような有名人の人たちはとにかく行動する人が多い。

自分が決めた道をとにかく進む。進んで行き止まりになった時に、悩んで苦悩してもっと進む、そして結果的に泥臭くやってきたことが身を結ぶ。

著名人たちは傍観者には決してなろうとしていなかった。

まとめ

20歳の若者が何者かになるには

1.良い出会いをする

2.根拠なき自信をもつ(考える)

3.とにかく行動する

この三つを大切に20代を駆け抜ける。

ただ、こうして雑誌などに載るのは成功してきた人だけだ。

決して成功している人ばかりが上の三つを実践しているのではない。

でも、成功してる人はみんな根拠のない自信を胸にとにかく走り回り、何かに熱中し、良い出会いをしている。

だから、ぼくも傍観者にならないようにとにかく行動する。

20歳のぼくはこんなことを考えてるよ。未来の自分。

 

 

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